【お知らせ】便利ツールページを公開しました(フィッシングURLチェッカー・文字数カウントなど)

スパムチェッカー

怪しいメールはまず検索!迷惑メール口コミ共有サイト

メールヘッダー解析ツール

受信メールのヘッダー情報をコピー&ペーストするだけで、送信経路・送信元IPアドレス・SPF/DKIM認証結果を見やすく解析します。迷惑メールの発信元調査に活用してください。

メールの「ヘッダーを表示」や「メールのソースを表示」でコピーできます。

メールヘッダーの読み方

Received: ヘッダーはメールが経由したサーバーを下から上へ辿ることで送信経路を確認できます。

SPF(Sender Policy Framework)は送信元ドメインが正規のIPからのメール送信を許可しているか確認する仕組みです。

DKIM(DomainKeys Identified Mail)は電子署名でメールの改ざんを検知します。

迷惑メールの送信元メールアドレスを調べるには スパムチェッカーの検索機能もご利用ください。

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結果画像プレビュー

「画像を保存」すると出力される判定結果カードの見え方です。X や Facebook のリンクカードに自動で載る画像は別で、ページに組み込んだ固定の OGP 画像(サーバの /ogp.php?t=ツール名)が使われます。ファイルの取りこぼしではなく、仕組み上このプレビューとは一致しません。

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フィッシング予防・対処するには

詐欺メールやメッセージ、不正サイトでの被害にあわないため、日頃の備えが大切。

「迷惑メールフィルタリングの利用」「セキュリティソフトの利用」「最新OSにバージョンアップ」が推奨されています。

うっかりURLをクリック、不安な場合は関係各所に連絡してみましょう。

覚えのない請求

身に覚えの無い料金の請求が届いたときは、慌てて支払わないでまず消費者センターなどへ相談

消費者ホットライン(188)

個人情報を入力してしまった

クレジット情報やパスワードといった個人情報を入力してしまったときは、カード会社や銀行などへすぐに連絡します。その際はメールのリンクではなくブックマークや公式アプリなどを利用しましょう。

ウイルス感染の疑い

スマホがウイルス感染したと感じた場合は、応急処置として機内モードにし、インストールした覚えのないアプリは削除。ウイルス対策ソフトなどでチェックしましょう

情報セキュリティ安心相談窓口